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愛知県名古屋市、安城市、江南市、春日井市の注文住宅 ラカーサ lacasa

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累計4000棟を建てたこだわりの品質

本当に地震に強い家は、
柱だけでなく、壁や床も耐震性に優れています。

「耐震性の高い家」である条件。
それは何か一つの耐震性能が高ければ良いというわけではありません。
家の基礎作りから、壁、柱、床など、全てが高い耐震性を持ち、 それぞれがバランス良く支え合うことではじめて、大地震にも耐えられる耐震性能であると言えるとラ・カーサは考えます。

そのためラ・カーサでは壁や床の耐震性にもこだわっております。 では、どのような壁や床を採用しているのかをお伝えしたいと思います。

通常の2倍の厚さの床板を採用。
最高レベルの「床倍率3」を誇るラ・カーサの床。

ラ・カーサの家の床は、建物の水平剛性を保つため、品格法最高レベルの「床倍率3」を標準としています。
一般木造住宅の床に比べ、地震の力による床の「ねじれ」や「ゆがみ」に 強く、 地震の横揺れに強い躯体を実現します。

剛床の4つのメリット

設計の自由度が高く
さらに耐震性にも優れた高倍率耐力壁

ラ・カーサが採用している壁面材は、高耐水性でシロアリ・腐朽菌にも優れた抵抗力のある高性能耐力壁(壁倍率4.0)を採用しています。
耐震性の高い基礎と床に加えて、高い耐震性を誇る壁も組合わさることで、家全体の耐震性は高まり、より頑丈な家となります。

ラ・カーサの家の壁が地震に強いワケは、地震の力を壁面全体で受け止める「面材の壁」だからです。
面材の壁は、加わる力を全体で分散するため、柱に掛かる力を押さえることができ、地震による家の破損を防ぐのです。

また、一般的には壁を少なくすると耐震性が低くなりますが、壁自体の強度が高いことで耐震性が増し、設計の自由度も高くなります。
開放的な窓や、広々としたワンフロアのリビングルームも実現することができます。

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